テンプレートTEMPLATE

BIQQは、デジタルマーケティングに必要な仮説検討用テンプレートを用意しています。また、これらのテンプレートをお客様の業務に合せてカスタマイズすることも可能です。

 

Webサイト分析

Webサイト指標(PV, UU, CV, 検索キーワード,利用OS, 利用デバイス)の推移が日、月、年ごとに一目でわかります。もし、目標値に達していない指標があれば、その指標個所をクリックし分析することで、その原因を発見することができます。

 

顧客分析(One to One マーケティング)

RFM分析(最新購買日、累計購買回数、累計購買金額)にWebのアクセスデータを付加し、顧客の嗜好にあわせたきめ細やかなプロモーションが可能

顧客データ、販売データ、Webアクセスデータを関連付けることで、多く購入しているロイヤルカスタマを抽出し、そのロイヤルカスタマの閲覧ページや検索ワードなどから嗜好を分析しセグメントすることが可能です。その嗜好セグメントにあわせた細やかなプロモーションを実施することで、より効果が高いプロモーションを実施することが可能となります。

 

 

顧客分析(Online to Offline マーケティング)

アクセスデータをもとに顧客の嗜好を分析し、店舗へ誘導

顧客データとWebアクセスデータを関連付け、検索ワード、閲覧ページをもとに顧客の嗜好を分析しセグメント化することが可能です。その嗜好あわせて店舗誘導プロモーションを実施することで、より効果敵に店舗誘導が可能となります。

 

 

広告分析(アトリビューション分析)

ユーザーが広告に接触した時点からコンバージョンまで一貫して効果を測定

広告データとWebアクセスデータを関連付けて分析することで、コンバージョンが発生した最終広告からの流入ではなく、コンバージョンまでに接触したすべての広告の効果を含めて広告効果分析が可能となります。これにより、コンバージョンには直接結びつかないが貢献している広告を発見することができます。

 

 

オムニチャンネル分析

オフライン、オンラインの顧客行動分析にそった、効果的なプロモーションの実施が可能

顧客データ、来店データ、商品データとWebアクセスデータを関連付けることで、オフライン、オンラインの顧客の行動を分析することができます。顧客の行動にそった効率的な販売プロモーションを実施することで、費用を抑えつつ、効果的なプロモーションを実施することが可能となります。

 

 

会員分析

効果的なプロモーション、離反客の発見が可能

会員データとWebアクセスデータを関連付けることで、閲覧ページより関心毎にセグメント化が可能となり、セグメントにあわせたプロモーションを実施することが可能です。
また、逆にサイトへの訪問が減少した顧客を発見することで、会員の離反防止に向けた事前の施策を実施することもできます。

 

 

ROI/ROAS分析

広告配信データ/費用、売上データ、Webアクセスデータを関連付けて分析することで、売上金額を軸とした広告の間接効果も含めた費用対効果の分析が可能です。これにより、無駄な広告や施策を発見する事ができ、費用を抑えつつ効果的な施策に改善することが可能となります。

 

 

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